Harmony with Nature


月・日・星
3つの光が表すのは森羅万象

月のように優しく

太陽のように明るく

大地のように力強く

                 

私たちは自然と共に美しく生きる

About


手仕事コミュニティ
つきひほし

自然をこよなく愛する布仲間と、使い捨てのようなスピリットレスの衣生活からそっと離れ、身近な草花でお手当てしたり、季節の野花で水彩画のような色もようを染めたり、ちくちく衣を手作りしたり、私たちつきひほしが日々を楽しむ植物たちとの暮らしをワークショップで紹介しています。

ベトナム山岳民族の手織りのヘンプや藍染の布で服を手づくりし、彼らの美しい暮らしもご紹介。自然と共に美しく生きることは、自然と平和的な関係性を築いて生きること。それは、私たち自身が平和なことから始まる、愛で満ちた暮らしです。一枚の衣になるまでのストーリーを大切に、自然と共に美しく生きる暮らしをシェアしています。

collection


自然と共に美しく生きる

女性たちのいのちの衣


自然の『いのち』を纏い、わたしに還る。

素材はリネンやオーガニックコットン、ヘンプ、そして絹など、地球にやさしい自然素材で。無駄を削ぎ落とした余白のある服シリーズや、シルクの布に草花の色模様を写したハナイロ衣。アジアの手仕事布を活かしたリワークウェア、日本の木を活かすきらめ樹のアクセサリーなど、サスティナブルないのちある衣とアクセサリーのコレクション。自然のまんまリユースすることも考えて、環境に優しい工程で作られる。作る人も着る人もみんながしあわせな衣。そんなサトヴィックな服作りをモットーにしています。

workshop


ちくちく手しごとで作る
季節のいのちを纏う衣

衣にも旬を。季節の草木で染めて縫い、自然のエネルギーが満ち溢れた衣を手作りします。植物たちと自らの手を通じて生み出した衣にはよろこびが満ち溢れ、体だけでなく魂もよろこぶような衣になります。自らが作り手になることで見えてくる幾重ものストーリー。暮らしの中に『作る』選択肢が加わるとより豊かさを感じられます。服を作ることは意外と簡単。もう買うことが当たり前でなくなるかも。消費する暮らしから創造する楽しみのある暮らしへ、楽に移り変わってゆきましょう。
*ワークショップラインナップはこちらから。


《1/10(金)-13(月祝)》POPUP うさとの服展in池上

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《1/18(土)19 (日)》ベトナム山岳民族の暮らしの手仕事展@おうちカフェカルム

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《2/15.16》ハナイロミツロウラップWS

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【ws report】ハナイロミツロウラップWS@GAIA御茶ノ水

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《2019.2020》べトナム山岳民族の暮らしの手仕事展 ~ヘンプと藍と刺繍~

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つきひほし

Tokyo Japan

Instagram @_tsukihihoshi_